東京三菱ufj銀行の住宅ローン

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東京三菱ufj銀行の住宅ローンではまず大きく3種類のコースに分けられます。
まず金利優遇のメリットが大きいもの。これは「ず〜と金利優遇コース」と呼ばれるもので、金利変動タイプ、金利固定特約タイプのどちらを選んでもローン完済まで通常金利よりも年〜1.2%優遇します。また、自己資金が20%以上の場合は保証料相当の料金が無料になります。 もうひとつはローン開始当初の返済額はなるべく抑えたい人向けのもの。「最初に大きな優遇コース」というもので、何かと費用がかかりながちな初期の出費を抑えることができます。ここでは2年、3年、5年、15年、20年から固定金利特約期間(1.30%〜1.70%程度優遇)を選択でき、その期間が過ぎても完済まで通常金利よりも優遇されます。その優遇率は2〜5年は年0.4%、15〜20年の場合は年1.0%。この制度でも自己資金が20%以上の場合は保証相当の料金が無料になります。
3つ目は将来の金利変動が不安な人のためのコース。「ずーっと固定金利コース」で、。21年以上35年まで。1年単位で返済期間を設定でき、金利も固定。完済まで変わることのないまま返済し続けることができます。金利は年3.52%。
住宅ローンを選ぶ場合、重要になるのは金利や返済期間ももちろんですが、ライフスタイルにどれだけ合っているかポイントなります。家計を圧迫せず、なるべく大きな負担になることなくローンを返済していくことができるかが住宅ローン選択の判断基準になります。

東京三菱ufj銀行のフラット35住宅ローン

東京三菱ufj銀行の金利固定のもうひとつのコースが「フラット35住宅ローン」です。これは住宅金融支援機構の特定住宅融資保険を付保したもので、年3.51%で固定することができます。
さらに、東京三菱ufj銀行の住宅ローンではもしもの時のために役立つ「7大疾病保障付き住宅ローン ビッグ&セブン」という住宅ローンもあります。これは「ガン」「脳卒中」「急性心筋梗塞」の三大疾病に加え、「高血圧疾患」「糖尿病」「慢性腎不全」「肝硬変」の4つの生活習慣病にかかった場合に保障がつくというものです。30日以上仕事に従事できない状況に陥った場合、31日目以降は毎月のローン返済を最長1年間、保険金がサポート。さらに「いかなる業務にも従事できない状態」が30日間を超えて1年間継続した場合は別途保険金が支払われ、ローン残高が0円になります。 加入時の医師の審査や診断書は不要。告知のみで加入できます。
このように、ライフスタイルに合わせて選べるのが東京三菱ufj銀行の住宅ローンです。より適したコースを選ぶことで無理なく、またいざというときにも安心してローン返済をすることができます。住宅ローンを考えている人は東京三菱ufj銀行の住宅ローンはいかがでしょうか。

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